みんなの議会

中標津町議会 平成15年第3回定例会 中標津町議会だより(第59号・2003年10月発行)

地域振興・企画組織の必要性

議会だよりの要旨によると、2003年10月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「地域振興・企画組織の必要性」)、町長が答弁しました。

質問者
松村康弘 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

6月定例会で「稼ぐ役場意識について」質問し、答弁は民間で出来る事は民間で、と言うものでしたが、では例えば池田町のワインによる町おこしのような、全町を挙げての取り組みはどのようにしたら立ち上げることができるでしょうか?最近話題となった富良野と…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

地域流通貨幣ついては興味深いアイディアであり、スローフード・スローツーリズムとともに、地域の循環型経済、持続可能なシステムに狙いがあり、由布院は、この点にこだわって成功したのですが、当町にあっても、地域の皆さんと充分に連携し、ボトムアップ型…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第59号・2003年10月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる