中標津町議会 平成14年第2回定例会 中標津町議会だより(第54号・2002年8月発行)
ごみ処理手数料の値上げと町民意識の乖離
議会だよりの要旨によると、2002年8月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「ごみ処理手数料の値上げと町民意識の乖離」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 松村康弘 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
町民は半透明の袋にシール一枚を張れば市民としての義務を果たしたと思っています。以上、または二十八or以上は二枚張らなければならないとか、事業所系のごみは専用シールが必要なことなど、どの位しっかり広報され、達成率はどの位になっているのでしょう…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
現条例が浸透していないことは反省している。九月に提案するまでに関係団体の理解を得るべく努力する。
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第54号・2002年8月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる