中川町議会 なかがわ議会だより(第139号・2022年1月発行)
中川町の森林整備事業のあり方について
議会だよりの要旨によると、2022年1月、中川町議会の一般質問で、小池豊議員が質問し(見出しは「中川町の森林整備事業のあり方について」)、石垣町長、副町長が答弁しました。
- 質問者
- 小池豊 議員
- 答弁者
- 石垣町長、副町長
議会だよりの要旨から。全文はなかがわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
本町は、「森林文化の再生事業」をとおし、これまで国や道の森林整備事業予算や町単独予算を得て次々と事業が展開されてきた。本町が掲げている「ICTまち・ひと・しごと創生推進事業」で森林管理を行うために施業計画の中で飛騨市と共同ブランド化を目指す…(続きはなかがわ議会だよりで)
答弁(要旨) 石垣町長
1点目は、ICTは、本町における森林に関する基礎データを取り扱う情報システムの整備を行い、森林管理の効率化・高度化を実現することを目的に構築している。効果は、資源量の把握とデータ整備、環境に配慮すべき森林の管理、システム化により森林経営計画…(続きはなかがわ議会だよりで)
出典:中川町議会 なかがわ議会だより(第139号・2022年1月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる