中川町議会 なかがわ議会だより(第149号・2024年8月発行)
遊休牧場地を大規模に植林すべきでは
議会だよりの要旨によると、2024年8月、中川町議会の一般質問で、小池豊議員が質問し(見出しは「遊休牧場地を大規模に植林すべきでは」)、石垣町長が答弁しました。
- 質問者
- 小池豊 議員
- 答弁者
- 石垣町長
議会だよりの要旨から。全文はなかがわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
町は森林整備計画で、町民が身近に実感できる豊かな森づくりの形成に努めるとあります。しかし、山の木は伐ったら環境植林することが基本であり、森林再生のサイクルを継続的に行うことが次の世代へと引継がれる町の森林整備が重要と考えられます。苗木を山地…(続きはなかがわ議会だよりで)
答弁(要旨) 石垣町長
平成27年の保安林の未利用間伐事業では、施工にあたって町と施工業者の協議不足、事業執行上の仕組みの周知不十分もあり、75haのうち19haが未施工と判明し、結果的に施工箇所が過剰間伐となり森づくりの観点から反省しています。当時、未施工が判明…(続きはなかがわ議会だよりで)
出典:中川町議会 なかがわ議会だより(第149号・2024年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる