中川町議会 なかがわ議会だより(第157号・2026年8月発行)
遊休(牧場)地再利用の植林について
議会だよりの要旨によると、2026年8月、中川町議会の一般質問で、小池豊議員が質問し(見出しは「遊休(牧場)地再利用の植林について」)、石垣町長が答弁しました。
- 質問者
- 小池豊 議員
- 答弁者
- 石垣町長
議会だよりの要旨から。全文はなかがわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
本町の遊休(旧牧場)地は、約600haの総面積を保有していますが、この膨大な遊休地を無駄に放置することなく再利用として、町有・町民の次世代へ繋ぐ財産づくりの基盤とした、中川町が掲げている「森林文化の再生」を活性化させるために、クラウドファン…(続きはなかがわ議会だよりで)
答弁(要旨) 石垣町長
遊休地牧場の植林については、本町は平成25年度以降休止した旧町営牧場で、計画的な人工造林をすすめており現在まで、共和、豊里、板谷地区の旧町営牧場への段階的な人工造林を行っており樹林化がすすんでいます。遊休地牧場の再利用は、計画的な植林を継続…(続きはなかがわ議会だよりで)
出典:中川町議会 なかがわ議会だより(第157号・2026年8月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる