中富良野町議会 令和8年第3回定例会 中富良野町議会だより(第181号・2026年5月発行)
子どもの安全地帯、居場所づくりについて
議会だよりの要旨によると、2026年5月、中富良野町議会の一般質問で、冨樫議員が質問し(見出しは「子どもの安全地帯、居場所づくりについて」)、松浦教育長が答弁しました。
- 質問者
- 冨樫 議員
- 答弁者
- 松浦教育長
議会だよりの要旨から。全文は中富良野町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)
質問(要旨)
小中高生の自殺者数や心身に不安を抱える子どもたちが増加している。教職員や親が忙しく、子どものSOSが受け止められていない現状があるので、安全な居場所を作ることが必要である。学校は教育だけでなく福祉の場である。福祉職や心理職を正規職員として配…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 松浦教育長
北海道の派遣制度を活用し、スクールソーシャルワーカーやスクールカウンセラーによる支援を行っていますが、専門人材の正規職員配置は現状で難しいと考えています。なかふらの学園には校内教育支援センターを設置しており、3名の支援員を配置して不登校傾向…(続きは中富良野町議会だよりで)
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(第181号・2026年5月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる