中富良野町議会 元職
冨樫 議員
中富良野町議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。
元職 中富良野町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(中富良野町議会だよりに載ったもの)
- 2件
- 質問に立った議会
- 1回
- いちばん新しい質問
- 2026年5月
年ごとの回数
- 2026年質問に立った議会 1回一般質問 2件
この議員の一般質問(新しい順)
令和8年第3回定例会就学前における幼少期教育について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
①図書館にDVDの設置について・親と子どもが共に教育的なコンテンツを視聴できるようにパーテーションを設置するなどの環境を整備できないか。②こども園と町の教育保育…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 松浦教育長
①図書館にはDVD視聴設備はありますが、施設の性質上、利用方法に制約があります。パーテーションなどの施設の整備やDVD貸し出しについては、ニーズ確認をしながら検…(続きは中富良野町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「幼少期教育」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(181・第181号・2026年5月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる
令和8年第3回定例会子どもの安全地帯、居場所づくりについて
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
小中高生の自殺者数や心身に不安を抱える子どもたちが増加している。教職員や親が忙しく、子どものSOSが受け止められていない現状があるので、安全な居場所を作ることが…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 松浦教育長
北海道の派遣制度を活用し、スクールソーシャルワーカーやスクールカウンセラーによる支援を行っていますが、専門人材の正規職員配置は現状で難しいと考えています。なかふ…(続きは中富良野町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「子ども」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(181・第181号・2026年5月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、中富良野町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(中富良野町議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。