中富良野町議会 令和8年第3回定例会 中富良野町議会だより(第181号・2026年5月発行)
子どもの国民健康保険税について
議会だよりの要旨によると、2026年5月、中富良野町議会の一般質問で、佐藤議員が質問し(見出しは「子どもの国民健康保険税について」)、小松田町長が答弁しました。
- 質問者
- 佐藤 議員
- 答弁者
- 小松田町長
議会だよりの要旨から。全文は中富良野町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
①令和7年度を基準にして子どもの国民健康保険税の均等割りを高校卒業まで全額免除するには、どの程度財源が必要なのか。②子どもの国保税減免については、国で何らかの動きがあると聞くがどうなっているのか?また、隣町の上富良野町では22歳まで全額免除…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 小松田町長
①令和7年度を基準として、現時点で減免対象を18歳(高校生年代)まで拡充した場合、町として542万円の財源が必要となる見込みです。②現在、国において子育て世代の負担軽減を目的に、令和9年度から、対象を現在の未就学児から高校生年代までに拡充す…(続きは中富良野町議会だよりで)
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(第181号・2026年5月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる