中富良野町議会 中富良野町議会だより(第182号・2026年8月発行)
民泊について
議会だよりの要旨によると、2026年8月、中富良野町議会の一般質問で、佐藤議員が質問し(見出しは「民泊について」)、小松田町長が答弁しました。
- 質問者
- 佐藤 議員
- 答弁者
- 小松田町長
議会だよりの要旨から。全文は中富良野町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
民泊施設が町内でも急増してきているように感じる。管理人が常駐していない施設はゴミの分別や処分、災害時の対応等について、また、住宅地域内の場合は見知らぬ不特定多数の人が出入りして、宿泊等しているのは近くの住民にとって不安である。①現時点で中富…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 小松田町長
①令和8年5月現在で、住宅宿泊事業法に基づく届け出が出されている民泊施設は13件です。②民泊を運営する際の届け出や適合確認、運営に対する指導権限については、北海道が所管しています。しかし、住民からの問い合わせもあることから、北海道や警察など…(続きは中富良野町議会だよりで)
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(第182号・2026年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる