中富良野町議会 令和6年第11回定例会 中富良野町議会だより(第175号・2025年2月発行)
閉校後の備品の扱いについて
議会だよりの要旨によると、2025年2月、中富良野町議会の一般質問で、岡本伸一議員が質問し(見出しは「閉校後の備品の扱いについて」)、松浦教育長、小松田町長が答弁しました。
- 質問者
- 岡本伸一 議員
- 答弁者
- 松浦教育長、小松田町長
議会だよりの要旨から。全文は中富良野町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
今年度をもって町内すべての周辺小学校が閉校となり、地域コミュニティの中心に位置した校舎や体育館は今後、誰がどのように管理、利用されるのかなど、関心事の中心にあると感じている。閉校後の各学校にある備品の扱いについては説明されていないと記憶して…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 松浦教育長
本幸ラボについては、ピアノやボール、机、椅子などはイベント開催時に使用しており、有効に活用しています。次に、閉校後の備品は、第一段階として、新しい学校で使用できるものは、引き続き活用し、第二段階として役場の他、町の事業を担っていただいている…(続きは中富良野町議会だよりで)
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(第175号・2025年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる