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中富良野町議会 令和5年第3回定例会 中富良野町議会だより(第167号・2023年5月発行)

町立病院の今後の在り方について

議会だよりの要旨によると、2023年5月、中富良野町議会の一般質問で、佐藤議員が質問し(見出しは「町立病院の今後の在り方について」)、小松田町長が答弁しました。

質問者
佐藤 議員
答弁者
小松田町長

議会だよりの要旨から。全文は中富良野町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)

質問(要旨)

町立病院の今後の在り方について、「令和6年度を目途に無床診療所、医師2名への転換を検討していく」とのことだが、町立病院は町民の医療に不自由をさせないというのが基本であるため、医師2名、10床程度の病床が理想ではないか。町民の要望からすると、…(続きは中富良野町議会だよりで)

答弁(要旨) 小松田町長

病床20床未満は診療所となります。病院から診療所への転換となると、同じ診療内容であっても、交付税や診療報酬の請求額が減額となる予定です。また、看護師等の勤務体制を減少させることはできず、夜間警備体制や給食業務体制なども必要な経費は同様に掛か…(続きは中富良野町議会だよりで)

出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(第167号・2023年5月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる