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中富良野町議会 令和3年第13回定例会 中富良野町議会だより(第162号・2022年2月発行)

中富良野町の行政デジタル化について

議会だよりの要旨によると、2022年2月、中富良野町議会の一般質問で、佐藤和三議員が質問し(見出しは「中富良野町の行政デジタル化について」)、小松田町長が答弁しました。

質問者
佐藤和三 議員
答弁者
小松田町長

議会だよりの要旨から。全文は中富良野町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

デジタル技術に精通する職員が必要であれば、「任期の定めない常勤職員」として採用し、地方公務員として定年まで公務に専念できる勤務条件を確保し、企業からの一時的な借り物で済ませるのではなく、中長期的な視点に立って育成すべきと考える。

答弁(要旨) 小松田町長

自治体職員が基本的なデジタル知識を身につけるための研修、並びにデジタル専門人材派遣制度などにより、外部からの人材を活用することなどを検討していきます。

出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(第162号・2022年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる