中富良野町議会 令和2年第7回定例会 中富良野町議会だより(第155号・2020年8月発行)
人口減少と経済環境に応じた町有財産のあり方について
議会だよりの要旨によると、2020年8月、中富良野町議会の一般質問で、前野仁志議員が質問し(見出しは「人口減少と経済環境に応じた町有財産のあり方について」)、小松田町長が答弁しました。
- 質問者
- 前野仁志 議員
- 答弁者
- 小松田町長
議会だよりの要旨から。全文は中富良野町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
町は、公共施設をはじめ多くの財産を所有しているが、維持のため財政負担が生じるもの、税や使用料として歳入となる資産が有る。人口減少時代に応じて利用されて居ない、また利用予定のない町有財産について社会構造が変化する中どのように対応するのか。検討…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 小松田町長
将来的に利用予定のない土地については、売り払いを予定していきます。公共施設については、利用状況や維持管理経費、老朽化の度合いなど施設に関する情報を整理し、公共施設等総合管理計画及び個別施設計画に基づき、貸付や売却、統廃合など総合的に検討して…(続きは中富良野町議会だよりで)
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(第155号・2020年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる