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中富良野町議会 令和7年第9回定例会 中富良野町議会だより(第179号・2025年11月発行)

無縁仏供養塔・合同墓の建立について

議会だよりの要旨によると、2025年11月、中富良野町議会の一般質問で、前野仁志議員が質問し(見出しは「無縁仏供養塔・合同墓の建立について」)、小松田町長が答弁しました。

質問者
前野仁志 議員
答弁者
小松田町長

議会だよりの要旨から。全文は中富良野町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

お墓参りにいくと、かつて墓石が建立されていた区画の更地が増えている。お墓は「家族代々受け継ぐもの」とされていたが近年は価値観が多様化し、お墓を守る家族が近隣にいないなどの状況が増えていくと懸念されている。無縁仏供養塔と合同墓の建立の進捗状況…(続きは中富良野町議会だよりで)

答弁(要旨) 小松田町長

第6期まちづくり計画の令和8年から10年度の期間で墓地施設整備事業として合同墓の整備を計画しています。無縁仏供養塔についても老朽化対策が必要ですので合同墓の整備計画と合わせて、今後の管理も含めた対応を検討していきます。

出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(第179号・2025年11月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる