中富良野町議会 中富良野町議会だより(第153号・2020年2月発行)
少子高齢化が進む中での今後のまちづくりについて
議会だよりの要旨によると、2020年2月、中富良野町議会の一般質問で、原田一男議員が質問し(見出しは「少子高齢化が進む中での今後のまちづくりについて」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 原田一男 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中富良野町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
少子高齢化が進む中で、我が町も5,000人を切り、交付金減少の今、小学校の老朽化、「町道・水道管」のインフラ整備、公住待ちがいる中、教員住宅が空いている状況に矛盾を感じられる。今年は前町長の予算で執行されているが、第6期まちづくり策定委員会…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
小学校の老朽化・インフラ整備につきましては第6期なかふらのまちづくり総合計画の策定におきまして検討していきます。教職員住宅の空き状況につきましては、現在、空き住宅もありますが、引き続き、教職員の人事異動時に教育委員会において入居の依頼を行い…(続きは中富良野町議会だよりで)
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(第153号・2020年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる