長沼町議会 第1回定例会・第1回・2回臨時会 ながぬま議会だより(第218号・2026年6月発行)
住民の集まる場所について
議会だよりの要旨によると、2026年6月、長沼町議会の一般質問で、清水慧子議員が質問し(見出しは「住民の集まる場所について」)、学校教育課長、町長が答弁しました。
- 質問者
- 清水慧子 議員
- 答弁者
- 学校教育課長、町長
議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
住民の集まる場所として各地区に会館などがあり、特に中央には西部福祉センター、東部福祉センター、総合保健福祉センターりふれがある。りふれ以外は老朽化が進んでいて、大勢の住民が集まり活動するには十分とは言えない。一体型義務教育学校の建設に伴い町…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 学校教育課長
義務教育学校の新校舎は、地域とともにある学校づくりを目指しており、町民会館の機能の一部を新校舎に持たすことができるよう体育館やサブアリーナ、会議室等を一般開放することを予定している。現在、開校準備委員会において、セキュリティー対策も含めて地…(続きはながぬま議会だよりで)
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第218号・2026年6月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる