長沼町議会 第3回定例会、第4回臨時会 ながぬま議会だより(第212号・2024年12月発行)
マオイ文学台の環境整備について
議会だよりの要旨によると、2024年12月、長沼町議会の一般質問で、清水慧子議員が質問し(見出しは「マオイ文学台の環境整備について」)、産業振興課長、町長が答弁しました。
- 質問者
- 清水慧子 議員
- 答弁者
- 産業振興課長、町長
議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
長沼町を一望できるビュースポットマオイ文学台。開拓初期の長沼町を描いた辻村もと子の小説「馬追原野」の第1回樋口一葉賞の受賞を記念して文学碑が建立された。長沼町市街地の全景と石狩平野を一望できる貴重な場所である。しかし、久しぶりに訪ねたところ…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 産業振興課長
マオイ文学台は町の観光施設ではありません。山岳会の皆様、地域の皆様の協力を得て、草刈り、トイレの清掃等の維持管理を行っている。
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第212号・2024年12月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる