長沼町議会 第4回定例会、第1回臨時会 ながぬま議会だより(第217号・2026年3月発行)
学校給食センター施設の老朽化による学校給食の停止を防ぐ対策を
議会だよりの要旨によると、2026年3月、長沼町議会の一般質問で、薮田享議員が質問し(見出しは「学校給食センター施設の老朽化による学校給食の停止を防ぐ対策を」)、教育長、町長が答弁しました。
- 質問者
- 薮田享 議員
- 答弁者
- 教育長、町長
議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
第36年がたち老朽化が進み、ボイラーの修繕費が高額となっている。教育委員会発行の「長沼の教育」の中で外部評価委員会が「なぜボイラーの入替えをしないのか」と強く求めている。修理が大きくなると、学校給食を停止することになる。1日も早く、学校給食…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
設備の部分的な更新や修繕に努めながら、今後、財政状況を踏まえながら、計画的に全面改修や大規模改修を考えていく。
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第217号・2026年3月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる