長沼町議会 第一回定例会(第一回・二回臨時会) ながぬま議会だより(第214号・2025年6月発行)
人口減少に対する認識と対策は
議会だよりの要旨によると、2025年6月、長沼町議会の一般質問で、南部哲郎議員が質問し(見出しは「人口減少に対する認識と対策は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 南部哲郎 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
人口減少が止まらない。5年後には9,000人を割ることも考えられる。町長の認識は。
答弁(要旨) 町長
本町の人口推移については、2年連続の転入超過を記録し、国の推計より減少速度は緩やかであった。各種施策の効果が出始めているものととらえている一方で、1万人を切ったインパクトは非常に大きい。人口減少問題に対し、職員との共通認識のもと、一丸となり…(続きはながぬま議会だよりで)
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第214号・2025年6月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる