長沼町議会 第3回定例会、第4回臨時会 ながぬま議会だより(第212号・2024年12月発行)
町立長沼病院の赤字削減のための対策は
議会だよりの要旨によると、2024年12月、長沼町議会の一般質問で、南部哲郎議員が質問し(見出しは「町立長沼病院の赤字削減のための対策は」)、病院事務局長、町長が答弁しました。
- 質問者
- 南部哲郎 議員
- 答弁者
- 病院事務局長、町長
議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
長沼病院は町民の命と健康を守る重要な役割を果たしているが、毎年巨額の赤字を出しているのが現状。町民の負担は重く役場の各課は予算の削減を余儀なくされている。1 職員の方々は一生懸命働かれているが医師不足のため十分な診療体制が取れていない。総合…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 病院事務局長
総合診療医招へいのため様々な形で求人を実施している。札医大や斗南病院からの医師派遣により、病棟体制と救急患者受入れ態勢を整えている。
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第212号・2024年12月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる