長沼町議会 第4回定例会、第6回臨時会 ながぬま議会だより(第209号・2024年3月発行)
長沼町におけるAI(チャットGPT)の利活用について
議会だよりの要旨によると、2024年3月、長沼町議会の一般質問で、南部哲郎議員が質問し(見出しは「長沼町におけるAI(チャットGPT)の利活用について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 南部哲郎 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
業務の効率化と住民サービスの向上のためにも、チャットGPTなどの生成AIを導入するべきではないか。
答弁(要旨) 町長
生成AIの利活用に関わるガイドライン作成や開発受託企業の調査を進めている。安全に利用できる環境を整えた段階で、生成AIの利用を検討する。
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第209号・2024年3月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる