長沼町議会 3回定例会、第4回・第5回臨時会 ながぬま議会だより(第208号・2023年12月発行)
一体型義務教育学校の建設による町民会館や図書館の活用は
議会だよりの要旨によると、2023年12月、長沼町議会の一般質問で、薮田享議員が質問し(見出しは「一体型義務教育学校の建設による町民会館や図書館の活用は」)、教育長、町長が答弁しました。
- 質問者
- 薮田享 議員
- 答弁者
- 教育長、町長
議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
基本設計の入札条件として、現在の中学校用地とし、町民会館の解体をして用地の確保をするとしているが、議会には相談は無かった。また、既存の図書館と校舎を廊下でつないで連携するとしているが、プロポーザル入札にこれらの条件をなぜ明記したのかについて…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
新校舎と図書館と隣接することにより児童生徒のみでなく、社会教育の観点から学びの機会を増やすことを目的とする。町民会館の解体及び隣接した民有地の取得は、長沼町学校づくり検討委員会会議において必要であるという意見を頂いたので、より良い学校づくり…(続きはながぬま議会だよりで)
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第208号・2023年12月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる