長沼町議会 ながぬま議会だより(第205号・2023年3月発行)
学校給食のよりよい改善のために有機農産物や地元食材の拡大をして頂きたい
議会だよりの要旨によると、2023年3月、長沼町議会の一般質問で、薮田享議員が質問し(見出しは「学校給食のよりよい改善のために有機農産物や地元食材の拡大をして頂きたい」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 薮田享 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
農林水産省の2020年度調査によると、全国の123市町村では、学校給食に有機食材を利用していると発表している。本町でも有機食材に取り組むべきでは。
答弁(要旨) 町長
有機食材の供給は厳しいところがあるので十分研究していきたい。
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第205号・2023年3月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる