長沼町議会 ながぬま議会だより(第205号・2023年3月発行)
町立病院におけるコロナ対策としての発熱外来検査の拡大を求める
議会だよりの要旨によると、2023年3月、長沼町議会の一般質問で、薮田享議員が質問し(見出しは「町立病院におけるコロナ対策としての発熱外来検査の拡大を求める」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 薮田享 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
11月に入り発熱外来の受診者が急増大しているが、濃厚接触者も増加し、町立病院への相談件数も増えているが、検査を受ける条件について理解がされていないので改善を求める。
答弁(要旨) 町長
発熱だけに限らず、風邪症状がある場合も発熱外来を受診してもらっている。
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第205号・2023年3月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる