長沼町議会 ながぬま議会だより(第205号・2023年3月発行)
高齢者の健康づくりについて
議会だよりの要旨によると、2023年3月、長沼町議会の一般質問で、曽我部義貞議員が質問し(見出しは「高齢者の健康づくりについて」)、保健福祉課長、町長が答弁しました。
- 質問者
- 曽我部義貞 議員
- 答弁者
- 保健福祉課長、町長
議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
人生80年と言われて久しいが、近年は男性、女性共に平均寿命が延び人生100年と言われている。長沼町は40年以上も前から、町民の健康づくりに配慮した政策を進めてきたが、社会状況の変化が個人の価値観の変化につながり、従来の考え方では対応できない…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 保健福祉課長
本町の健康づくりについてであるが、健康増進法に基づいた健康増進計画である、健康ながぬま21において進めている。具体的に、りふれで行う特定健診、がん検診を年9回、対がん協会健診センターへバスで送迎する検診を年1回、他で行われるがん検診に対する…(続きはながぬま議会だよりで)
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第205号・2023年3月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる