長沼町議会 第4回定例会、第6回臨時会 ながぬま議会だより(第209号・2024年3月発行)
帯状疱疹ワクチン接種に助成金制度を
議会だよりの要旨によると、2024年3月、長沼町議会の一般質問で、曽我部義貞議員が質問し(見出しは「帯状疱疹ワクチン接種に助成金制度を」)、保健福祉課長、町長が答弁しました。
- 質問者
- 曽我部義貞 議員
- 答弁者
- 保健福祉課長、町長
議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
コロナ感染症が発症してから丸4年が経とうとしている。その間は人との交流を絶ち生活を続けてきたことが、コロナ感染症が下火になった要因の一つである。少しずつコロナ前の生活に戻ってきているが、そのような中、人々の健康状態に変化が見られるようになっ…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 保健福祉課長
帯状疱疹は水ぼうそうと同じウイルスが原因で、疲れやストレスなどで免疫力が低下した際に発症する疾病である。近年においてはワクチンによる予防効果が認められ、乾燥弱毒生水痘ワクチン、乾燥組換え帯状疱疹ワクチンが薬事承認されて医療機関での接種が開始…(続きはながぬま議会だよりで)
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第209号・2024年3月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる