長沼町議会 ながぬま議会だより(第203号・2022年9月発行)
空き家になっている職員住宅の今後の活用策について
議会だよりの要旨によると、2022年9月、長沼町議会の一般質問で、仲山秀彦議員が質問し(見出しは「空き家になっている職員住宅の今後の活用策について」)、総務財政課長、町長が答弁しました。
- 質問者
- 仲山秀彦 議員
- 答弁者
- 総務財政課長、町長
議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
本町では公共施設の老朽化等に伴い維持管理コストが増加していることから、長沼町公共施設等総合管理計画に基づき、公共施設の適正化を進め、行政コストを縮減していくことがより一層求められている。そのような背景の中、北長沼、南長沼、西長沼、舞鶴、中央…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 総務財政課長
現在、職員住宅は銀座区24戸、栄町区2戸、北長沼地区8戸、南長沼地区9戸、西長沼地区7戸、舞鶴地区6戸の計56戸あり、そのうち入居者は6名となっている。入居者の内訳は、職員が5名、教員が1名となっている。維持管理費については、直近の決算額で…(続きはながぬま議会だよりで)
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第203号・2022年9月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる