長沼町議会 元職
仲山秀彦 議員
ながぬま議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。
元職 長沼町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(ながぬま議会だよりに載ったもの)
- 3件
- 質問に立った議会
- 3回
- いちばん新しい質問
- 2023年3月
年ごとの回数
- 2023年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
- 2022年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
- 2019年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
この議員の一般質問(新しい順)
2023年3月発行学校給食費の「公会計化」について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
文部科学省では、保護者からの学校給食費の徴収・管理業務を地方公共団体が自らの業務として行うことで教員の負担を軽減し、子供たちに対し効果的な教育活動を行うことを目…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 学校教育課長
会計処理の現況と空知管内での公会計導入状況であるが、給食費の徴収については、現年分は各学校が保護者口座から引落とし等で徴収し、学校から私会計の給食会計に一括で納…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
公会計方式のメリットとして、会計処理における透明性の確保、まちの予算会計制度上で税金同様に賦課徴収を行うことから、保護者が納付書で納付可能になること、働き方改革…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
本町の給食会計の在り方について、公会計に移行することも選択肢に入れながら検討を重ね、会計方式をどのようにしていくのか、他自治体の状況等を踏まえて対応していきたい…(続きはながぬま議会だよりで)
質問(要旨)
私会計、公会計、双方にメリット、デメリットがあるが、国も公会計を推進しているので、今後、給食会計が更に公正で公平な会計になるように前向きな検討をしていただきたい…(続きはながぬま議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(205・第205号・2023年3月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
2022年9月発行空き家になっている職員住宅の今後の活用策について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
本町では公共施設の老朽化等に伴い維持管理コストが増加していることから、長沼町公共施設等総合管理計画に基づき、公共施設の適正化を進め、行政コストを縮減していくこと…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 総務財政課長
現在、職員住宅は銀座区24戸、栄町区2戸、北長沼地区8戸、南長沼地区9戸、西長沼地区7戸、舞鶴地区6戸の計56戸あり、そのうち入居者は6名となっている。入居者の…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
職員住宅について、昭和43年建築の物件を始めとして、築50年を過ぎた住宅も多数あり、老朽化が進んでいる。小中学校の統合により、空き家となっている市街地以外の職員…(続きはながぬま議会だよりで)
質問(要旨)
実行していただけるということで、一点要望したい。今後、事業を進めていくに当たり、解体費の高騰が見込まれている。上がることはあっても下がることはないと言われている…(続きはながぬま議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(203・第203号・2022年9月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
2019年6月発行タンチョウも住めるまちづくりについて
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
昨年、町内では舞鶴遊水地をはじめとして、タンチョウが飛来する姿がたびたび確認されており、多くの町民の方がタンチョウの舞う姿をご覧になったと聞いている。タンチョウ…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
環境教育に関する取組については、平成31年度当初予算の中で提案している鶴居村と連携したタンチョウ子ども交流ツアーをはじめ、各種イベントを開催するなど、舞鶴遊水地…(続きはながぬま議会だよりで)
質問(要旨)
今後さらに周辺住民の皆様の十分な理解を得ながら、この事業があらゆる分野でより良い事業になることを要望する。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(190・第190号・2019年6月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、長沼町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(ながぬま議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。