みんなの議会

長沼町議会  ながぬま議会だより(第190号・2019年6月発行)

タンチョウも住めるまちづくりについて

議会だよりの要旨によると、2019年6月、長沼町議会の一般質問で、仲山秀彦議員が質問し(見出しは「タンチョウも住めるまちづくりについて」)、町長が答弁しました。

質問者
仲山秀彦 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

昨年、町内では舞鶴遊水地をはじめとして、タンチョウが飛来する姿がたびたび確認されており、多くの町民の方がタンチョウの舞う姿をご覧になったと聞いている。タンチョウとの共生については、町では平成27年1月にタンチョウとの共生検討会議を設置し、議…(続きはながぬま議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

環境教育に関する取組については、平成31年度当初予算の中で提案している鶴居村と連携したタンチョウ子ども交流ツアーをはじめ、各種イベントを開催するなど、舞鶴遊水地を含めた本町の自然環境を活用しつつ、引き続き取り組んでいく。また、この取組を地域…(続きはながぬま議会だよりで)

出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第190号・2019年6月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる