長沼町議会 ながぬま議会だより(第203号・2022年9月発行)
町立病院存続のため、常勤医の確保が急務です。とりくむ行動を
議会だよりの要旨によると、2022年9月、長沼町議会の一般質問で、薮田享議員が質問し(見出しは「町立病院存続のため、常勤医の確保が急務です。とりくむ行動を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 薮田享 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
昨年、町立長沼病院に2名の新しい医師が着任したが、12月に一人が退職した。その後、医師を補充するべきであるのに、現在、院長一人しかいないのは、入院患者の夜の当直に支障が出て問題であると考えていないのか。大変深刻な事態であり、町長の医師確保の…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
今年の4月から1名体制となった常勤医について、現在はいろいろと試行錯誤しながら柔軟に体制を確保して診療に当たっている。町民生活に密着したかかりつけ医としての役割、また、中長期的な医療を担っていただくため、地域における医師の確保は最優先である…(続きはながぬま議会だよりで)
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第203号・2022年9月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる