みんなの議会

長沼町議会  ながぬま議会だより(第202号・2022年6月発行)

老朽化した町立病院と併設した老健施設の改築を

議会だよりの要旨によると、2022年6月、長沼町議会の一般質問で、薮田享議員が質問し(見出しは「老朽化した町立病院と併設した老健施設の改築を」)、町長が答弁しました。

質問者
薮田享 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

病院の改築について、病院や老健施設の廃止という事は、町民は全く考えていない。いずれ改築をしなければならないが、歴代町長は具体的な道筋を示していない。心配なのは、過疎債が使えなくなった後からでは、町の財政にとって大きな負担となる。これ以上先延…(続きはながぬま議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

数年後には病棟に配置する看護師が減少し、現在の体制が難しくなり、建物の老朽化とともに課題となっている。老朽化した施設をどのタイミングで建替えするか判断していく。令和9年、令和10年頃までには改築等、新たな体制に着手するよう、できる限り早い時…(続きはながぬま議会だよりで)

出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第202号・2022年6月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる