みんなの議会

長沼町議会  ながぬま議会だより(第202号・2022年6月発行)

地域おこし協力隊制度の今後の活用方法について

議会だよりの要旨によると、2022年6月、長沼町議会の一般質問で、森下喜友議員が質問し(見出しは「地域おこし協力隊制度の今後の活用方法について」)、政策推進課長、町長が答弁しました。

質問者
森下喜友 議員
答弁者
政策推進課長、町長

議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

地域力の維持・強化・定住・定着を目的とした当制度であるが、現在まで9名の地域おこし協力隊が活動しているが、運用開始から5年以上が経ち、より戦略的に今後の運用方法について検討していく時期にきているのではないかという意見がある。次の2点について…(続きはながぬま議会だよりで)

答弁(要旨) 政策推進課長

本町では、平成27年度以降9名の隊員を採用しており、移住・定住・6次産業・情報発信・プロモーション・ふるさと応援寄附・観光振興・グリーンツーリズム・学校教育や社会教育といった様々な分野で活動している。任期終了後の定住・定着の状況は、5名は3…(続きはながぬま議会だよりで)

出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第202号・2022年6月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる