長沼町議会 第4回定例会、第1回臨時会 ながぬま議会だより(第217号・2026年3月発行)
市街地における熊出没時の対応と住民への情報提供について
議会だよりの要旨によると、2026年3月、長沼町議会の一般質問で、森下喜友議員が質問し(見出しは「市街地における熊出没時の対応と住民への情報提供について」)、産業振興課長、町長が答弁しました。
- 質問者
- 森下喜友 議員
- 答弁者
- 産業振興課長、町長
議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
全国的に市街地区の熊の出没が増加傾向にあり、住民の不安も大きくなっていると感じている。町として安全な生活環境を確保するための対応と住民の取るべき行動について整理する必要があると考え以下の問について伺いたい。①市街地域での目撃情報の対応の担当…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 産業振興課長
熊の情報が寄せられた際の一連の対応について、連絡があった場合、可能な限り警察、猟友会、産業振興課の三者合同で現地探索を行っている。その際に熊が出没した可能性があると判断した場合、防災無線、ホームページ、ラインで注意喚起の情報を行うという流れ…(続きはながぬま議会だよりで)
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第217号・2026年3月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる