長沼町議会 ながぬま議会だより(第199号・2021年9月発行)
増加する町外観光客の受入体制について
議会だよりの要旨によると、2021年9月、長沼町議会の一般質問で、森下喜友議員が質問し(見出しは「増加する町外観光客の受入体制について」)、総務財政課長、産業振興課長、町長が答弁しました。
- 質問者
- 森下喜友 議員
- 答弁者
- 総務財政課長、産業振興課長、町長
議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
近年、長沼町、特に本通り商店街では、カフェや飲食店の増加に伴い、観光客が増加傾向にある。しかし、多くの観光客を迎えるには駐車場が必要となるが、現在は中心市街地に空き地も少なく、事業者の方が駐車場の確保に苦慮している。本来は事業者が独自に用意…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 総務財政課長
市街地内町有地について、現在、駐車場として使用している場所については、町立病院北側駐車場、長沼湯南側町有地、中央公園の地下駐車場の3か所全て無料で利用が可能である。
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第199号・2021年9月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる