みんなの議会

長沼町議会  ながぬま議会だより(第197号・2021年3月発行)

プレミアム商品券の購入上限を撤廃し販売した責任を明らかに

議会だよりの要旨によると、2021年3月、長沼町議会の一般質問で、薮田享議員が質問し(見出しは「プレミアム商品券の購入上限を撤廃し販売した責任を明らかに」)、町長が答弁しました。

質問者
薮田享 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

購入枚数の上限撤廃を決定した理由とその権限は町長にあったのか。また、チラシのどこにもいつから撤廃するのかについて明記していない。当初から町と商工会は枚数制限の撤廃を想定されていたのではないのか。今回の事業実施に当たり、補助金の適正な実施を条…(続きはながぬま議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

上限撤廃の際、職員が立ち会っていたが助言できなかったことは反省すべき点である。上限撤廃の権限は、あくまでも商工会にある。チラシの内容については、商工会とも十分反省している。商工会への補助金は交付要綱を制定しており、事業目的やプレミアム率、ク…(続きはながぬま議会だよりで)

出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第197号・2021年3月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる