長沼町議会 ながぬま議会だより(第195号・2020年9月発行)
コロナに感染した時に心配のない独自の支援を
議会だよりの要旨によると、2020年9月、長沼町議会の一般質問で、薮田享議員が質問し(見出しは「コロナに感染した時に心配のない独自の支援を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 薮田享 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
新型コロナによるPCR検査は保険適用と公費負担がある。CT検査等も保険診療となり負担が大きい。本人の負担を減らす努力が必要であると思うが、発熱外来の費用等の助成をすべきではないか。
答弁(要旨) 町長
感染症指定医療機関等が実施したPCR検査料は、検査結果にかかわらず公費負担となっており、陽性反応を受けた以降の費用も公費負担となっている。町立病院における3月5日から6月1日までの発熱外来の受診は74名であり、そのうち12件のCT検査を実施…(続きはながぬま議会だよりで)
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第195号・2020年9月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる