長沼町議会 ながぬま議会だより(第195号・2020年9月発行)
長沼町独自の新型コロナ対策のとりくみの強化を求める
議会だよりの要旨によると、2020年9月、長沼町議会の一般質問で、薮田享議員が質問し(見出しは「長沼町独自の新型コロナ対策のとりくみの強化を求める」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 薮田享 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
地方創生臨時交付金が第1次補正では長沼町に8981万2000円交付されたが、当面の対策としては、この交付金の範囲内にとどまっている。第2の支援策を示し、スピードのある対策が必要ではないか。
答弁(要旨) 町長
国の第2次補正予算成立後、国や道の様々な支援策が講じられ、その実施状況を鑑み、補えない部分について町の更なる支援を検討する。
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第195号・2020年9月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる