長沼町議会 ながぬま議会だより(第189号・2019年3月発行)
町内各公園の今後について
議会だよりの要旨によると、2019年3月、長沼町議会の一般質問で、南部哲郎議員が質問し(見出しは「町内各公園の今後について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 南部哲郎 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
少子化などにより公園で遊ぶ子ども達の数が減ってきており、砂場で遊んでいる子どもの姿はほとんど見かけなくなった。また、近所にお年寄りがいるだろうが、公園でのんびり憩う姿はあまり見たことがない。公園の遊具はあまり手入れをされておらず、錆びたりし…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
昭和53年度の錦町公園開園以来、40年以上経過した公園もあり、公園施設長寿命化計画のもと遊具を中心とした施設の更新工事を、交付金事業により現在実施中である。現段階では遊具の適正配置上、作り替えの計画はないが、将来各公園の全面改修などにより、…(続きはながぬま議会だよりで)
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第189号・2019年3月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる