長沼町議会 ながぬま議会だより(第189号・2019年3月発行)
まち・ひと・しごと総合戦略の進み具合は
議会だよりの要旨によると、2019年3月、長沼町議会の一般質問で、南部哲郎議員が質問し(見出しは「まち・ひと・しごと総合戦略の進み具合は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 南部哲郎 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
平成27年度から31年度までの5年間をかけて人口減少を食い止め、町を活性化させるために「まち・ひと・しごと総合戦略」が作られた。総合戦略が作られてから4年近く経ち、残り1年あまりとなったが、各計画の進み具合などはどうなっているか。
答弁(要旨) 町長
総合戦略には4つの基本目標を掲げ、具体的な事業も掲載しているが、近年の財政状況の厳しさや地方創生関連補助金の補助率の削減の影響もあり、全ての事業の実施には至ってないが、費用対効果を検証しながら、より効率的な手法での実施が重要と考えている。2…(続きはながぬま議会だよりで)
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第189号・2019年3月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる