みんなの議会

長沼町議会  ながぬま議会だより(第189号・2019年3月発行)

小中学校トイレの大幅改修を

議会だよりの要旨によると、2019年3月、長沼町議会の一般質問で、南部哲郎議員が質問し(見出しは「小中学校トイレの大幅改修を」)、教育長、町長が答弁しました。

質問者
南部哲郎 議員
答弁者
教育長、町長

議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

中学校が統合し小学校も32年度から統合して1校になる。長沼中学校のトイレは統合後も改修されず、古いままとなっている。小学校統合に向けて子ども達の教育環境を改善し、より良いものに変えるためにも、温水洗浄機能付きトイレによる全洋式化が必要と考え…(続きはながぬま議会だよりで)

答弁(要旨) 教育長

中央小と長沼中の両校では、生徒数に対して洋式便器が少ない状況であり、時間帯によっては和式便器を利用できない児童が順番待ちをしていることもある。洋式便器への改修については、学校や町長部局と協議し、児童生徒が安心して楽しく学校生活を送れるように…(続きはながぬま議会だよりで)

出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第189号・2019年3月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる