みんなの議会

長沼町議会  ながぬま議会だより(第189号・2019年3月発行)

自治基本条例を制定し住民とともに自治意識の向上を

議会だよりの要旨によると、2019年3月、長沼町議会の一般質問で、薮田享議員が質問し(見出しは「自治基本条例を制定し住民とともに自治意識の向上を」)、町長が答弁しました。

質問者
薮田享 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

現在道内の市町村では、自治基本条例を制定している自治体数は、58団体である。空知管内では、栗山町をはじめ8市町になっている。少子高齢化、人口減少、財源不足と深刻である。地方分権の時代にふさわしい、住民、議会、行政の三者が、共通の理念を持つこ…(続きはながぬま議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

現在町民との協働のまちづくりを推進している。まちづくり地域懇談会や、各種団体とのまちづくり懇談会、行政区担当職員制度、出前講座など、町民の声の反映を進めている。自治基本条例の制定は、明確な定義が定まっておらず、制定に対して賛否が分かれており…(続きはながぬま議会だよりで)

出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第189号・2019年3月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる