室蘭市議会 議会だより(第96号・2018年2月発行)
学校における働き方改革について
議会だよりの要旨によると、2018年2月、室蘭市議会の一般質問で、鈴木和彦議員が質問し(見出しは「学校における働き方改革について」)ました。
- 質問者
- 鈴木和彦 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は室蘭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
教員の多忙化について、教育委員会と学校が一体となって問題解決に取り組んでいるが、これまでの成果と今後の見通しは。また、冬休み中に学校閉鎖日を設定するとのことだが、実施内容は。
答弁(要旨) 答弁
これまで、道教委と連携しながら、加配教員や支援員の配置、ICT化の推進等を行ってきたが、昨年度設置した「学校業務改善推進会議」では、アンケート調査や意見交換等を行い、今後は業務改善指針の策定を検討しているほか、国や道教委の動向も踏まえながら…(続きは議会だよりで)