室蘭市議会 議会だより(第113号・2022年5月発行)
幼保小の連携について
議会だよりの要旨によると、2022年5月、室蘭市議会の一般質問で、鈴木和彦議員が質問し(見出しは「幼保小の連携について」)ました。
- 質問者
- 鈴木和彦 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は室蘭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
幼児教育と児童教育の接続において重要な役割を担うスタートカリキュラムを含めた今後の幼保小の連携・接続推進の具体的な方策は。
答弁(要旨) 答弁
令和4年度は、本市の幼稚園と保育所など、小学校の担当者が一堂に会する「室蘭市7地区合同部会」を開催し、幼児期の教育と小学校の教育が一体となる方策について意見を交わし、教育委員会も適切に指導することで、円滑な接続に向けたより良いスタートカリキ…(続きは議会だよりで)