室蘭市議会 議会だより(第95号・2017年11月発行)
観光行政について
議会だよりの要旨によると、2017年11月、室蘭市議会の一般質問で、水江一弘議員が質問し(見出しは「観光行政について」)ました。
- 質問者
- 水江一弘 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は室蘭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
他自治体においては着地型観光を目指した取り組みが行われ、観光協会と一体となって外向けに稼げる観光に力を入れ、交流人口の増加による経済効果やまづくりにつなげる努力を行っている。本市の観光行政も抜本的な改革が必要だ。
答弁(要旨) 答弁
地域間の観光客の獲得競争が激しくなる中で、多くの観光客を呼び込み、稼ぐ組織への転換を図る観光協会がふえて来ている。観光協会と情報を共有し、目指すべき方向性について、協議、検討してまいりたい。