みんなの議会

室蘭市議会  議会だより(第80号・2014年2月発行)

生活保護基準引き下げによる市民生活への影響について

議会だよりの要旨によると、2014年2月、室蘭市議会の一般質問で、常磐井茂樹議員が質問し(見出しは「生活保護基準引き下げによる市民生活への影響について」)ました。

質問者
常磐井茂樹 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は室蘭市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

生活保護基準を指標とする、本市の就学援助制度に対する影響は。

答弁(要旨) 答弁

平成26年度の就学援助において、認定基準日を平成25年8月1日とした場合、44人が準要保護に該当しなくなる見込みで、支給額の総額は約350万円となる。

出典:室蘭市議会 議会だより(第80号・2014年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる