みんなの議会

紋別市議会 令和4年第3回定例会 2022年9月6日

(1)男性用トイレのサニタリーボックス設置について/(2)投票率向上への取り組みについて

2022年9月6日、紋別市議会の一般質問で、梶川友子議員が「男性用トイレのサニタリーボックス設置について」「投票率向上への取り組みについて」について質問し、市長 宮川良一、選挙管理委員会委員長 藤本道樹、庶務課長 茂木洋人、保健福祉部参事 住出晋一、選挙管理委員会事務局長 茂木洋人が答弁しました。

質問者
梶川友子 議員
答弁者
市長 宮川良一、選挙管理委員会委員長 藤本道樹、庶務課長 茂木洋人、保健福祉部参事 住出晋一、選挙管理委員会事務局長 茂木洋人

議事録から機械で取り出したものです。正しくは会議録でお確かめください。

質問 5番 梶川友子

それでは、通告に従い、質問をさせていただきます。初めに、男性用トイレのサニタリーボックス設置についてです。6月20日付の読売新聞読者投稿欄の「気流」に「男性用汚物入れ 歓迎」の見出しで、福島県郡山市の会社員女性の投稿が掲載されました。一部を紹介いたします。生理用品を捨てるためのサニタリーボックスを男性用トイレにも設置しようという動きがさいたま市などで広がっています、前立腺がんの治療や加齢に伴い尿漏れパッドなどを使う人たちに喜ばれているそうだ、きっかけをつくったのは、白血病を患った経験を基に骨髄バンク設立に奔走したことで知られる全国骨髄バンク推進連絡協議会前会長で、現、日本骨髄バンク評議員の大谷貴子さんだ、男性たちが困っている現状を知り、インターネットなどで繰り返し声を上げた結果、市議会で取り上げられることに至ったという、同じ白血病の元患者として彼女をずっと尊敬してきた私にとってもうれしいニュースだ、困っている人を放っておけない、ないなら自分でつくればいい、そんな大谷さんの前向きなパワーがサニタリーボックスとともに全国に広がってほしいとの内容です。さいたま市議会で、大谷さんの訴えを知った市議が問題を指摘し、市が調査したところ、市の施設333施設のうち、男性トイレに汚物入れを置いていたのは8施設で、これらの施設は、使用済みパッドの放置やトイレの詰まりがあったことなどが設置の理由とのことです。動きはほかの自治体にも広がり、埼玉県加須市、愛知県日進市、三重県伊勢市も3月から4月にかけて市庁舎での対応を完了し、前立腺がんを経験し、日常生活にパッドが欠かせない方々から喜びの声が届けられているそうです。自治体の動きを受け、民間企業でも取り入れる動きが始まり、自動車販売店のトヨタモビリティ東京では、ショールームで接客を担当する女性スタッフが発案し、一部区域の14店舗で、順次、設置を開始し、女性スタッフは、これまで知らずにお客様に不便をかけていたかもしれない、社会的に広がっていけばいいと思うと話しています。私もこれは大切なことと感じました。そこでお伺いいたします。1点目に、市庁舎は1か所、多目的トイレが地下1階にありますが、市庁舎を除く市有施設における多目的トイレがある施設数とサニタリーボックスの形状についてお伺いいたします。2点目に、多目的トイレのない施設の男性用トイレにサニタリーボックスを設置する考えについてお伺いいたします。次に、通院のためのバス路線確保についてです。このたび、補正予算において、3次救急医療機関通院バス試験運行事業費404万8,000円が計上されました。北見赤十字病院への通院等に係る試験バス運行経費です。2020年の第3回定例会と2021年の第4回定例会に質問をさせていただきました。この選挙期間中、北見へ通院されている市民の方からアンケート調査を受けたとのお話を伺う機会もございました。何とか一日も早い実施を願うものでございます。そこで、開始日、路線、料金等、詳細についてお考えをお伺いいたします。次に、投票率向上への取組についてです。商業施設での期日前投票、さらに、市庁舎での期日前投票所が1階ロビーになり、とても喜ばれております。しかし、このたびの市議選の投票率は、前回より9.89ポイントのマイナスで、過去最低の結果となりました。市民にとって身近であるべき議会や議員に関心が得られない状況を非常に残念に思い、投票日以降、反省の毎日です。市長をはじめ、職員の皆様の懸命な働きには心から感謝申し上げます。今後は、議会として、議員として、市民とのパイプ役にさらなる努力をしてまいりたいと思う次第でございます。1点目ですが、期日前投票所の増設について、商業施設等での実施について提案させていただきました。イオン紋別店における参院選の期日前投票特設会場では、7月3日の日曜日の10時から19時まで、305人もの方が投票されていました。また、このたびも、市議選では火曜市が行われた7月26日には600人もの方が投票されました。買物のついでに投票ができてとても助かったという喜びの声も直接聞かせていただきました。市選管も今後も継続して実施していきたいとのお話をされていると地元紙への掲載で知りました。そこで、1日限りではなく、複数日の実施をしてほしいとの市民のお声も聞かれましたが、日数を増やすことへのお考えをお伺いいたします。2点目に、さらなる提案ですが、シティもんべつ店でも実施してくれるとありがたいとの市民のお声も多く、今後ぜひ実施していただきたいと考えますが、見解をお伺いいたします。3点目ですが、市民の中から、投票所入場券を忘れた場合でも期日前投票宣誓書に記入して投票ができたことを後で知り、残念がっていた方のお声もお聞きしました。このようなことがないように周知の方法も工夫しなければならないと考えます。しかし、最初から入場券がなくとも投票できると大々的に告知することにもならないかと考えます。公職選挙法施行令第49条の8に「選挙人は、(中略)投票をしようとする場合においては、(中略)宣誓書を提出しなければならない。」との規定に基づき、期日前投票をされる方に宣誓書の提出を求めているものです。紋別市では、投票所入場券の個人名の裏にそれぞれ宣誓書の印刷がされています。自治体によって、宣誓書は印刷されていないところもあるようですが、せっかく印刷されているのに気づいていない方もいらっしゃるようです。前もって記入してくると混雑も緩和されると考えます。周知についてのお考えをお伺いいたします。4点目ですが、宣誓書に記載の期日前投票の理由について、当日に仕事や冠婚葬祭などの用務、旅行やレジャーで出かける見込み、病気や出産で歩行が困難、天災または悪天候等と印刷されておりますが、介護等で日曜日に福祉サービスを受けられない場合、投票日当日の投票が困難な方もいらっしゃるとお聞きしております。また、当日に何が起こるかは分からないので、行けるときに早めに投票を済ませたい場合など、該当する項目がありません。もっと柔軟に、項目も少なくすることで、文字も大きい宣誓書にしていただきたいと考えますが、見解をお伺いいたします。5点目ですが、少子高齢化に伴い、移動投票所や移動困難者のための移動支援も今後必要になると考えます。市内投票所の統廃合についてのお考えをお伺いいたします。以上で質問を終わります。再質問は留保いたします。(降壇)

答弁 市長 宮川良一(市長は2025年6月まで)

それでは、梶川議員のご質問にお答えいたします。初めに、男性用トイレのサニタリーボックス設置についてであります。1点目の市庁舎を除く市有施設における多目的トイレがある施設数とサニタリーボックスの形状についてでありますが、市庁舎を除き、多目的トイレがある市有施設は56施設あり、全ての多目的トイレにサニタリーボックスを設置しております。サニタリーボックスの形状につきましては、多くの施設が蓋つきの女性用のサニタリーボックスより大きなものを使用しており、尿漏れパッドにも対応できるものを設置しております。2点目の多目的トイレのない施設の男性用トイレにサニタリーボックスの設置をする考えについてでありますが、全ての男性用個室トイレにサニタリーボックスを置くのが理想とは考えますものの、スペースがなく、設置が困難な場合もあります。個室トイレの大きさなど、施設の実情に応じてサニタリーボックスが設置できるよう取り組んでまいりたいと考えております。次に、通院のためのバス路線確保の詳細についてであります。北見赤十字病院への通院バス試験運行につきましては、本年11月の運行開始に向けて準備を進めており、来年3月末までを予定しているところであります。路線等の詳細につきましては、北見赤十字病院の医師や通院患者へのアンケート調査等を参考に検討したところであり、ルートは佐呂間町若佐経由による紋別バスターミナルと北見赤十字病院の往復、運行日は毎週火曜日と金曜日の週2日、運行時間は、午前8時に紋別バスターミナルを出発し、午前10時頃に北見赤十字病院に到着、帰りの便は、午後3時に北見赤十字病院を出発し、午後5時頃に紋別バスターミナルに到着する予定であります。バスの運行は、市内の貸切りバス事業者に委託したいと考えております。また、バスの利用ができる対象者は、北見赤十字病院及び同病院が指定管理者となっている北海道立北見病院に入院または通院する方で、原則として単独でバス等の公共交通機関の利用が可能な方でありますが、お子さんの利用等も考えられますので、付添いに1名程度の同乗は可能とする方針であります。利用料金は、北海道運輸局による運賃・料金制度やバスの定員数などに基づくほか、他の類似路線のバス料金を参考に、1人当たり片道1,800円、往復3,600円、小学生や障害のある方につきましてはその半額と考えております。なお、試験運行の内容につきましては、バス運送に関する法令等を踏まえ、北海道運輸局やバス事業者と事前の協議を行っているところでありますが、協議の状況によっては運行開始日や運行内容に変更が生じる場合があることをご承知くださいますようお願いいたします。また、正式運行につきましては、試験運行の利用状況や利用者へのアンケート調査の結果、医療機関のご意見等を踏まえて判断してまいりたいと考えております。以上で答弁を終わらせていただきますが、選挙管理委員会に関わるご質問につきましては選挙管理委員会委員長より答弁いたします。(降壇)

答弁 選挙管理委員会委員長 藤本道樹

それでは、梶川議員の質問にお答えいたします。投票率向上への取組のうち、1点目のイオン紋別店における期日前投票の日数を増やすことへの考えについてでありますが、今回、参議院議員選挙、市議会議員選挙と、初めてイオン紋別店での期日前投票を実施いたしましたが、大変好評でありましたことから、複数回の実施に向けて検討してまいります。また、イオン紋別店での期日前投票の実施日について、市ホームページや市公式LINEなどを用いて周知するなど、広報活動の充実にも努めてまいります。2点目の今後に向けてのシティもんべつ店での実施の考えについてでありますが、実施の可能性について、今後、シティもんべつ店と協議してまいりたいと考えております。3点目の期日前投票宣誓書の周知についてでありますが、本市の様式は、議員のご指摘のとおり、投票所入場券の裏側に宣誓書が印刷されております。宣誓書に前もって記入し、お越しいただいた場合、投票所の混雑も緩和されるものであると思われますことから、今後、周知内容、周知方法について工夫を図ってまいります。4点目の宣誓書における項目の緩和についてでありますが、宣誓書における期日前投票の事由は、公職選挙法第48条の2、第1号から第6号までに規定されており、本市では、その内容について選択しやすいよう簡略化するなど、一定の配慮を行っているところであります。文字の大きさにつきましては、はがきサイズの制限もあり、現状の様式の見直しについては困難であると考えております。5点目の市内投票所の統廃合についてでありますが、現在21か所の投票所を設置しておりますが、次回より一本松地区投票所の閉鎖を予定しております。議員のご提案の移動投票、移動支援につきましては、今後、研究課題とさせていただきます。以上、答弁を終わらせていただきます。(降壇)

再質問 5番 梶川友子

では、何点か再質問をさせていただきます。最初に、男性用トイレのサニタリーボックスの設置についてです。多目的トイレがあるところはいいと思いますが、ないところの男性用トイレのサニタリーボックスの設置についてです。できる限り個室にあるといいかなと思いますし、可能なところはそうしていただけるという答弁でした。そうではないところは、男性用のトイレのスペースのどこかにそういったものを置くという考え方でよかったのでしょうか。

答弁 庶務課長 茂木洋人

お答えいたします。今、梶川議員が言われたとおり、スペースがない場合、個室の外側などにそういったスペースがあれば、そういうところで対応したいなと考えております。

再質問 5番 梶川友子

では、男性用トイレにはサニタリーボックスが必ずあるというような認識をしたいと思います。よろしくお願いします。また、個室トイレに置くスペースがある場合は表示していただきたいと思うのですけれども、その考えはいかがでしょうか。

答弁 庶務課長 茂木洋人

お答えいたします。サニタリーボックスがあっても用途が分からなければ意味がないものですので、サニタリーボックスがありますよ、ここはサニタリーボックスなど、何かしらの表示はしたいと考えております。

再質問 5番 梶川友子

よろしくお願いいたします。次に、通院のためのバス路線の確保の詳細についてです。子どもなどの付添いは1人ということでしたけれども、手助けが必要、ついていってあげなければならないという方もいらっしゃると思うのです。子どもではなくて、付添人ということは可能になるのでしょうか。

答弁 保健福祉部参事 住出晋一(保健福祉部参事は2022年12月まで)

お答えします。利用者の年齢や状態に限らず、体力に不安のある方などもいらっしゃると思いますので、付添いの方1名は、原則、同乗して構わないと考えております。

再質問 5番 梶川友子

試験運行が11月から3月までというご答弁でした。これから冬に向かって利用者は増え、運行する値があるのかなと思うのですが、それに対する周知の方法ですね。直接関係はなくても、多くの方にそれを周知していただきたいと思うのですけれども、周知の方法はどのように考えていらっしゃいますか。

答弁 保健福祉部参事 住出晋一(保健福祉部参事は2022年12月まで)

まず、市民全員の方に周知したいということで、広報もんべつに折り込みチラシを折り込みたいと考えております。また、紹介を受けて日赤に行く方が多いので、医師会などを通して各病院に周知をお願いしたいと考えています。もちろん、北見赤十字病院の外来窓口などへの周知も図っていきたいと考えております。

再質問 5番 梶川友子

広報もんべつは全戸配付ですので、効果はあるかと思うのですけれども、見ない方を何名か私は知っております。そのため、地元紙などでいつから開始しますよと出すなど、たくさんの方法で周知をしていただきたいと思うのですけれども、そのお考えについてはいかがでしょうか。

答弁 保健福祉部参事 住出晋一(保健福祉部参事は2022年12月まで)

地元紙や市役所だよりなどもございますので、それらのほか、市のホームページなども活用し、周知を図っていきたいと考えております。

再質問 5番 梶川友子

よろしくお願いいたします。次に、投票率向上の取組についてです。ここに投票所の入場券があります。しかし、宣誓書が実際に印刷されていることを知らない市民の方がいらしたのですね。私はいつもこれを利用させてもらうのですけれども、自分に該当する項目がないのです。早めに投票したいということもありますが、自分の権利ですし、投票できるようになったらすぐに投票に行こうという思いで今までしてきたのですが、該当する項目に丸をつけてくださいというところでいつも悩むのです。それに、文字が小さいのです。これには仕事等、用事等、歩行困難、住所移転、天候など、5項目あるのですが、公職選挙法には6項目あるのです。何がないのかなと思ったら4番目の離島です。ですから、紋別の場合は1、2、3、5、6なのです。交通至難の島その他の地で云々と書いてあるのですが、紋別は離島ではないから省いたということかと思うのです。それは別にしても、仕事のアの出張、あるいは、イの学業など、こういう細かいものは省けるのではないかなと思うのですけれども、法的にはどうなのでしょうか。もし省けるのだったら省いて、もうちょっと字を大きくできるのかなと思うのです。ほかの地域ではこうはなっていないよという地域も何か所かお聞きしていますので、こういうふうに印刷されていること自体、紋別市はすごいなと思うのです。加えて、もうちょっと字を大きくできないかということです。4を抜いてるわけですし、ここをいじることはできませんか。4番目の離島のことは紋別にそぐわないから抜いたということですよね。細かい項目についてはここに書いてあるとおりに印刷はされているのですけれども、4を省けるのだとしたら、これをもうちょっと簡素化できないのかなということです。ここを簡素化すると法に違反するというようなことがもしあるのだったら仕方ないのですけれども、どうなのでしょうか。

答弁 選挙管理委員会事務局長 茂木洋人

お答えいたします。項目の件ですが、過去の紋別市の期日前投票の際には、今、梶川議員がお持ちになっていたこの様式ですけれども、アからエまで、あるいは、選択などはなかったと思うのです。過去のデータというか、皆さんのご記入されたものを用い、皆さんが選択しやすいようにした結果、こういう形にしておりますので、これで皆さんもやりやすくなっているのかなとは思っております。字の大きさに関しては、先ほど答弁にもありましたが、はがきということもありますので、大きくすることはできないのですけれども、例えば、色をつけたり、強調したりできないか、検討してみたいと思っております。

再質問 5番 梶川友子

周りの明るさなども関係してくるかと思うのですけれども、私は老眼鏡をかけても見えなくて、拡大鏡を当てながら印をつけていくというやり方でいつもやっているものですから、もうちょっと大きくしてくれるととてもありがたいです。そういう声は聞いていませんけれども、そうしていただけるととてもありがたいと思いますので、ぜひ検討していただきたいと思います。次に、市内の投票所の統廃合についてです。今は21か所で、一本松地区投票所がなくなるということですね。これは、どういう理由で廃止されるのか、お聞かせいただきたいと思います。

答弁 選挙管理委員会事務局長 茂木洋人

お答えいたします。その地域の有権者数が少ないということがあります。また、今、皆さんはお車でお越しになるということもございますので、そうしたことを含め、小向地区に統合させていただきたいということです。

再質問 5番 梶川友子

来年、統一地方選挙があるのですけれども、そのときからは20か所になるということで理解しました。でも、今後も投票場所を少なくしていかなければならないかなと考えていますが、今後、高齢者が増えていきますので、皆さんが投票しやすいようにと思っております。今回、商業施設で投票でき、皆さんに喜ばれました。なおかつ、投票所が市役所のロビーに降りたことについてもとてもよかったと本当に皆さんが喜んでおられます。こういったところはもっと利用していただきたいなと思っております。投票所の統廃合もそうですけれども、秋田県などでは投票所が移動するのです。投票を車の中でできるといった支援がありますし、車で個々の家を回って投票所まで送迎するという地域もあるのです。ですから、今後、そういったことも視野に入れながら、一人でも多くの方が投票できるように、投票をしないで終わるということがないように努力をしてもらいたいと思うのですが、そのことについてご答弁をお願いします。

答弁 選挙管理委員会事務局長 茂木洋人

お答えいたします。今お話がありました移動投票所や移動支援についてですが、移動投票をするということになれば車両がもちろん必要になってきますし、投票に伴って立会人や投票事務従事者といった方々の確保も必要になってきますので、そういったことも含め、今後研究させていただきたいなと思います。

再質問 5番 梶川友子

なるべく一人でも多くの方が投票できるような体制をお願いしたいと思います。私もしっかり議員としての仕事を全うできるよう、これからの4年間、また頑張っていきたいと思います。どうもありがとうございました。終わります。

出典:紋別市議会 令和4年第3回定例会 2022年9月6日 議事録 PDF(34ページ) 間違いを知らせる