南富良野町議会 令和8年第2回定例会 議会広報 みなみふらの(第135号・2026年8月発行)
地域おこし協力隊の方々の定着について
議会だよりの要旨によると、2026年8月、南富良野町議会の一般質問で、鷹嘴充子議員が質問し(見出しは「地域おこし協力隊の方々の定着について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 鷹嘴充子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会広報 みなみふらのでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
町長の執行方針で地域おこし協力隊が度々取り上げられている。制度開始以降、本町で活動した隊員の累計人数や、任期終了後に移住・定着した人数を町として把握しているのか伺う。また、本町を活動地に選んだ理由、定着を決めた理由、定着に至らなかった理由に…(続きは議会広報 みなみふらので)
答弁(要旨) 町長
本町では平成26年9月から地域おこし協力隊を受け入れ、これまで19名が着任した。現在は9名が活動しており、任期終了後に定着した方は4名、転出した方は6名である。応募理由は北海道での生活への憧れや業務内容への関心が多く、定着理由は本町での生活…(続きは議会広報 みなみふらので)
出典:南富良野町議会 議会広報 みなみふらの(第135号・2026年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる