南富良野町議会 令和6年第4回定例会 議会広報 みなみふらの(第129号・2025年3月発行)
水道水における有機フッ素化合物(PFAS)の検査について
議会だよりの要旨によると、2025年3月、南富良野町議会の一般質問で、鷹嘴充子議員が質問し(見出しは「水道水における有機フッ素化合物(PFAS)の検査について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 鷹嘴充子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会広報 みなみふらのでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
一部の物質が有害とされる有機フッ素化合物(PFAS)について、国が全国の水道水の検出状況を初めて公表したが、本町では検査が行われていない。調査結果によると、全市町村の約4割が未調査または回答なしとされ、基準値を超えた自治体は都市圏・地方を問…(続きは議会広報 みなみふらので)
答弁(要旨) 町長
本町では、水道水の水質検査を毎月実施しているが、PFASはこれまでの国の必須検査項目に含まれていなかったため、検査を実施していなかった。しかし、PFASの発がん性を踏まえ、12月に採取した水道水の検査を実施し、来月に結果を公表する予定である…(続きは議会広報 みなみふらので)
出典:南富良野町議会 議会広報 みなみふらの(第129号・2025年3月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる