みんなの議会

南富良野町議会 令和8年第2回定例会 議会広報 みなみふらの(第135号・2026年8月発行)

移住・定住の促進について

議会だよりの要旨によると、2026年8月、南富良野町議会の一般質問で、十河総子議員が質問し(見出しは「移住・定住の促進について」)、町長が答弁しました。

質問者
十河総子 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会広報 みなみふらのでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

移住体験住宅について、現在の旧公営住宅2戸に加え、新たに公営住宅1戸を追加整備する予定とのことだが、体験希望者の希望時期はどの程度重複しているのか。また、定住促進住宅の建設を検討しているとのことだが、その内容について伺う。

答弁(要旨) 町長

移住体験住宅は令和6年度から2戸で受け入れを開始し、令和6年度は6世帯13人、令和7年度は8世帯25人が利用した。希望時期の重複により断るケースが毎年2、3件あるため、受け入れ拡大に向け1戸を追加したい。また、定住促進住宅は、鶴雅リゾート従…(続きは議会広報 みなみふらので)

出典:南富良野町議会 議会広報 みなみふらの(第135号・2026年8月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる