南富良野町議会 令和8年第2回定例会 議会広報 みなみふらの(第135号・2026年8月発行)
公営住宅等長寿命化計画について
議会だよりの要旨によると、2026年8月、南富良野町議会の一般質問で、十河総子議員が質問し(見出しは「公営住宅等長寿命化計画について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 十河総子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会広報 みなみふらのでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
本年度、幾寅東団地1棟2戸の改善整備と、落合西団地1棟2戸の屋根・外壁改修を実施するとのことだが、現在の公営住宅の空室状況や、材料費・建築費の高騰を踏まえても、今実施する必要があるのか伺う。
答弁(要旨) 町長
公営住宅は333戸を管理しており、使用予定のない住宅を除く空き住宅は17戸である。空き住宅は今後、鶴雅リゾート関係者の世帯向け住宅としての活用も想定している。今回の改修は、公営住宅長寿命化計画に基づくもので、先送りすると将来の負担増につなが…(続きは議会広報 みなみふらので)
出典:南富良野町議会 議会広報 みなみふらの(第135号・2026年8月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる